リアル店舗を、AIで
再現性のある成長戦略へ。
POSでわかるのは「売れた結果」だけ。
JAN8 は声がけ・試着・非購買まで記録し、次の打ち手に変えます。
百貨店をはじめとする大手企業8業種に導入実績あります / 特許第7752301号 取得済み
同じ売場でも、記録される量がこれだけ違います。
買わなかった大多数と、その理由まで数字になります。
売れる接客を、
属人化させない。
「なぜ売れたのか? なぜ売れなかったのか?」を可視化するのが、プロセスデータです。
ECでは当たり前のセッションやコンバージョンを、リアル店舗でも可視化します。
プロセスデータの可視化が、リアル店舗の成果を大きく変えます。
リアル店舗の課題は、
「販売力」と「商品力」の2つです。
販売力の課題
商品力の課題
答えはすべてプロセスデータの中にある。入店 → 商品閲覧 → 試着 → 購入 → 離脱の過程を可視化することが起点です。
売場で起きていることの9割は、
データに残っていません。
お手に取り、御試着し、それでもご購入されなかった。
その理由は、販売員の記憶の中にしか残りません。
サイズが合わなかった
価格が高かった…かも
…思い出せない
なぜ売れないのか分からない
根拠が「勘・経験・度胸」しかなく、商品企画に返せない。
販売員の実力が見えない
売上結果しか評価軸がなく、効いた接客を共有・教育に活かせない。
売れなかった理由は、POSに残らない接客の中にある。
導入後に、何が変わったか。
非購買理由をデータ化し、「なぜ売れなかったのか」を可視化。企画会議を「仮説」から、データに基づく「検証と改善」へ変えます。
声がけ2.5倍、接客1.8倍。売れた接客をその日のうちに全員へ共有し、個人の成功体験を店舗全体のノウハウへ。
週報・月報を廃止。集計データをそのまま共有し、報告・集計業務を削減。店長の時間を、本来の売場とスタッフ育成へ戻します。
※ 社名は非公開。同業種の詳細データは個別にご説明します。
累計30万件の接客から、
その人だけの育成計画を。
経験や勘だけに頼るのではなく、実際の接客データをもとに、一人ひとりの成長をAIが継続的にサポート。
すでに商品にある番号が、
そのままデータになる。
新しい機材も、新しい業務も必要ありません。
販売スタッフが、いつものスマホで商品のJANコードを読み取るだけ。
声がけ・接客・試着・購入・非購買理由など、売上に至るまでのプロセスデータが自然に蓄積されていきます。
JAN8 が選ばれる理由
現場の課題に、プロセスデータという一つの仕組みで応えます。
売上結果以外の評価軸をつくり、AIが一人ひとりに助言を返します。
非購買の理由をその場で記録。次シーズンの企画根拠になります。
優秀なスタッフの経験を共有し、個人の販売力を組織の力へ。
集計をそのまま共有し、店長の時間を売場に戻します。
店頭で見て、他社ECで買われる。
その流出を止めます。
店頭POPのQRと商品JANコードから自社ECへ誘導。
スキャン場所から、販売員の貢献度まで把握できます。
欠品をネットで簡単に検索。ショールーミングのまま満足度が上がる。
OMO接客での購入も自分の成果として正当に評価される。
LTV向上で売上アップ。在庫を最適連携し、機会損失を削減。
導入の流れ
お申し込み
導入予定ブランドのご連絡。
ヒアリング
課題を整理し、目的とカスタマイズ項目、運用店舗を設定。
スタッフ講習
スタッフへの説明と、デバイス確認などの導入準備。
運用スタート
導入後も継続的にサポートし、成果創出まで伴走します。
料金プラン
初回店舗登録料は、初月のみ1店舗あたり発生します。
既存システムの改修や追加開発は必要ありません。
取り組みが各メディアで紹介されています。
FASHIONSNAP.COM の記事を読む↗導入事例やメディア掲載、展示会出展のお知らせを随時投稿しています。
最新の投稿を見る特許第7752301号
JANコードを活用した非購買データの取得方法が、独自技術として認められています。
まず、1店舗から試せます。
貴社の売場で何が取得できるか、30分のオンラインでご説明します。
